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すてきな姿勢のバイオリニスト(Julia Fischer)

私は、オーボエを構えて吹く姿勢が悪い、「下をむかずに頭を上げて前を見て!」と先生によく注意されます。生来、猫背のクセがあり下を向く悪い癖があります。演奏姿勢は音色などに大きく影響を与えし、見栄えもよくないことはわかっているつもりですが、ついついやってしまいます。

さて、演奏姿勢がすばらしいと思ったのは、Youtubeで見たバイオリニスト「ユリア・フィッシャー(Julia Fischer)」 ものすごく姿勢がきれいです。背筋をピンと伸ばし両足をしっかり開いてたっています。そして、自分の出番を待っているときの立ち姿の素晴らしさ。ビューテイフル。彼女の音色とバイオリンの表現は私は、昔で言えば、ロシア人のダビッド・オイストラッフによく似ているように思うのですが、いかかでしょうか?ユリア・フィッシャー、彼女は、現在、私が、最高に好きなバイオリニストです。

メンデルスゾーンの協奏曲

彼女の笑顔がとても素敵なモーツァルトの協奏曲(K364)レコーディング

オーボエはハインツ・ホリガー(Heinz Holliger)さんが好きです。完璧な演奏。オーボエ初心者の私のひそやかな目標はホリガーさんの音色。

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