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2012年4月の2件の記事

交通事故対策のため生活道路にハンプ(Hump)設置してはどうか

4/23 の京都、亀岡市の交通事故は悲惨。なくなられた方は本当に気の毒。ご家族の嘆きはいかばかりか。重傷者の早いご回復を祈るばかり。
事故の直接の原因は無免許、居眠りであり、一番悪いのは、18歳少年。しかしいくら厳罰にしても、規則を守らない人間は間違いなくいる。

以前も書いたが、こういった生活道路やわき道には「ハンプ(Hump)」設置が有効だと思う。

外国では普通に設置されている「ハンプ」がなぜ日本ではできないのだろうか?ネットを見ると、救急車が困る、雪国では除雪に困る、ハンドルをとられるということらしい。だが本当は、車庫から出て行きにくいとか、車の振動がうるさいとか言って中に住んでる人が反対するのじゃないかな?

外国の例として、タイ国首都、バンコク市シーロム(silom) 通りセントラルデパートのすぐ裏手の道路にあるハンプの写真を下記(2010年1月撮影)。さほどかさ高いハンプではないが、車は確実に速度を落とす、自転車が通行しやすいようにはハンプの端をカットすれば問題ない。

ただ、そこはバンコクのこと、「ハンプ(Hump)あり」という親切な標識はない。バンコク市民の意識の中に、裏道にはハンプがあるという意識があるのだろうか?日本の場合はハンプありという標識を手前に設置するほうがよいだろう。

[1枚目の写真。片側に専用歩道がある、片側には露店がある。ハンプは両端カットなし、バイクはヨイショと乗り上げて通る,ここから400メートル先にはバンコク銀行本店がある]

20100120_5

[2枚目の写真は、上の場所から少し中へ入る両側は個人の家、両端がカットされバイクや歩行者は端を通る、バンコクのハンプはアスファルトをまいたやっつけ的な感じ]

20100123_2

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