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転倒事故闘病記(2019/1/1 以降 )

2019 01 20

昨年10月26日まで通っていた、スポーツジムに再び通い始めた

2019 01 22

大西脳神経外科へ行き、CT-SCAN検査の結果、硬膜下血腫は右側も左側もほぼなくなった。一応問題なしとの診断だった。2か月間、漢方薬だけで治ったことになる、よかった。

2019 02 18

右手首が痛くてよくならないから、評判が良いがその代わり待ち時間が長いという近所の整形外科へ行った。丁寧な診察だった、先生の診断は、右舟状骨の剥離骨折。このところにはじん帯があり、転倒時に手首をついた。その時にじん帯といっしょに接着していた骨の表面が剥離した。剥離して骨が開いている、その開いている角度は2.7ミリメートルだと。以前、12月1日に別の整形外科へ行ったとき、ここまで診断してくれなかった。医者によって診断できる医者とそうでない医者がいるということ、医者選びは大切ということを認識した。

この日に行った、整形外科の先生は「本来なら手首にギプスをするのが正しい。しかしあなたの場合はすでに3.6か月経過しているので、ギプスしても効果があるかどうか難しいと。とにかくこれからは右手首が痛いという動作はしないこと、それがあなたはできますか?できるなら、ギプスしないで次2週間経過後、再度診察する。右手首が痛いという動作をしないということに対して自信がないならギプスをします」という説明だった。

あーあ、やっぱり腱鞘炎ではなく、骨折だったのか。早くこの整形外科にきておけばよかったのだが、その当時は眩暈、はきけ、硬膜下血腫で安静にしておく必要があって、手首どころではなかったことが、自分として悔やまれる。この日はギプスをする決心ができなかったので、シップ薬をもらって。自宅へ帰った。

2019 02 19

また昨日行った整形外科へ行き、やはりギプスを右手にしてもらった。次は2週間後

2019 03 04

整形外科ヘ行く。剥離してプラプラしている骨折部分に下から骨の芽がでてきている。次は2週間後

2019 03 18

整形外科ヘ行く。剥離骨折して剥離した部分が下の本体とつながり始めた。次は2週間後

2019 04 02

整形外科へ行く。剥離していた部分が下の舟状骨本体とつながってきて約99%つながっている。
先生の見込みでは「このままいけばあと2週間でギプスがとれるだろう。剥離した元の
場所は欠損したままだが、これもいずれ埋まってくるが、埋まるには6か月かかる。
しかしその欠損部は関節とは距離があるので、動作には支障ないだろう。あと2週間の辛抱
だからギプス頑張ってくれ」と

2019 04 16

剥離骨折して欠けて下に落ちてぶらついていた箇所がおおむねくっついた。かけた後はかけた
ままであるが、少し手首本体の舟状骨から育ってきているのがx線写真でも見えた。
かけた部分は動きの機能的には問題のないところだからと先生は今日でギプスを
はずしますと宣言。

ギプスはずしたが手首が硬くて簡単には動かない。先生は痛いことはしないようにと。
車の運転はしてもよいか聞くと、まあよいがとっさの時の動きに注意することと

ギプスで2か月かかりました。手首は通常の2倍の日にちがかかるらしい。
これからは日にち薬だ。うれしいです

 

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転倒事故闘病記(11/7 -12/31 )

11月7日からは:

毎日ずっとめまいと吐き気で苦しい、最初は、朝に布団から起きるとき、めまいが発生

左肋骨は骨折で、寝返りはあおむけか右向けでしかできない。

左肋骨の骨折がよくなってきて、左に寝返りできるようになって、左右の寝返りを試すと、グルングルンの回転眩暈発生、1分くらいするとおさまる。めまいでとにかく苦しい。

11月25日

いつもの加古川パリ三城で眼鏡を修正するのは車にのれないからいけない、そこで歩いて行ける近所の眼鏡店で、転倒事故で左側がまがってしまった、これまでのローデンストックを修正してもらった。なんとか修復して一応使えるようになった。しかしすこし曲がっているがこれいじょうは壊れるかもしれないからということでした。そこで新規に眼鏡を作りました、同じ度数で、ただし遠近両用ですから累進帯長が昨年作ったローデンはめずらしく13mmだが、現在は11mmと14mmの2種類しかないと、最近は11mmをする人が多いと、そこで新規は11mmで作った、店の人は目の移動が速くできるという。新規眼鏡は合計で124,900円 (フレームだけで7万円)

ーー後日談ーー

累進帯長は14mmが正解である。目の移動が楽というが自分の場合は遠近の度数差があるので、距離は離れているほうが近くを見る場合のゆがみが少ないから。

ーーーーーー

1か月経過してもめまいが治らないから、大西脳神経外科へ。

11月28日 水曜日

大西脳神経外科へタクシーで行く。CT-SCAN ,STM(重心動揺検査)の結果、頭の左右に「硬膜下血種」が発見された。2週間様子見するということで、漢方薬の「五苓散」を処方。自然に血種が小さくなる場合があるとのこと

12月1日

近所の六甲クリニックへいき、左肋骨骨折と、右手手首の痛みを相談にいった。右手手首はレントゲンの結果、特に異常はない。おそらく腱鞘炎ではないかということでシップ薬をもらった。左肋骨はレントゲンの結果、ほとんど大丈夫とのこと、1か月していた結束バンドをもうしなくてよいことになった。

12月3日

左右に寝返りしたときの回転眩暈がしなくなった。「五苓散」の効果のように思う。吐き気はする。なお左側こめかみと目の上が痛いのでシップを小さく切ってはることにした。

12月12日、

2週間経過したので、大西脳神経外科へタクシーで行った。右側の硬膜下血種は少しちいさくなった。左側は少し大きくなった。脳との隙間はある、また2週間様子見する、もし、途中でしびれるなどの症状が起こったらすぐ病院に来てくれと。五苓散を処方

12月20日

左のこめかみにシップをしなくてよくなった。眩暈はしなくなったが、乗り物酔いのような吐き気が一日中する、吐き気の原因は何だろうか?スマホを見すぎる影響か?脳の影響か?運動不足か?

12月25日

大西脳神経外科へタクシーで行く。右側の硬膜下血種はだいぶ小さくなっている、左側の血種はほぼ同じだが大きくはなっていない。従って、今すぐ手術して血を抜く感じでもない。次は1か月後の診察する。漢方薬の五苓散を処方。

質問した、ジムでの軽い運動や近所に車の運転して買い物に行ってよいかどうか。いってもよいという先生の話であった。車の運転してよいというのが助かる。

12月26日

あまりに吐き気がなおらないから、いきつけの近くの耳鼻科へ行った。2か月ぶりに自分の自動車を運転していった。聴力検査は異常なし、フレンツエル眼鏡での眼振検査も異常なし。従って、先生は、寝返りの訓練を眩暈がしても我慢してやってくれとの診断。

ここで、自分で考えた、なぜ吐き気がするのか?

はたときがついて、まさか同じ眼鏡をしているのだが眼鏡に原因があるのではないかと。

修理したこれまでのローデンストックの眼鏡は少し、斜めになっているので、新しく作った、眼鏡をかけるようにした。そうすると次第に吐き気がとれてきた。

原因は2か月、寝ていて、自宅では裸眼で過ごしたこと、眼鏡をしたのは病院へいくときだけ、しかも古い眼鏡で度数は弱いしかも遠近両用ではないものをしていったので、眼鏡による吐き気が70%の原因を占めていると自己診断。残りの原因はスマホなどか?

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転倒事故闘病記(10/27 -11/6 )

2018年10月27日(土曜日)

この日の夕方、会社の同期入社の仲間で年1回の忘年会があった。
その帰り、さんざん酔っぱらっていたが、いつものとおり電車に乗って、自宅へ帰った。
しかし、駅で電車を降りて駅の階段を昇ったら、3段目くらいでふらっと来て、転倒してしまった。

-ここから先は、実はほとんど記憶がないので、あとで妻に聞いた話し-

救急車でまずちかくにある大西脳神経外科へ運ばれて,頭をCT-SCANNER。大西神経外科へ妻が呼ばれてきた。救急隊員はどこで私の自宅の電話番号を調べたか、たぶん財布の中のカード類から判明したのだろう。脳神経外科での検査の結果、頭の骨折なし、目、左側顔面打撲。その後、脳神経外科の勧めで左側目の失明の危険性を指摘され、救急車で神戸市内の眼科へ行く。眼科でさらに検査の結果、眼球の異常なしを確認。、今度は顔面打撲ということで、次は耳鼻科らしい。救急隊員の勧めで、翌日、眼科と耳鼻科のある大きい病院へ行くことを勧められた。眼科から自宅へ帰りとなると、翌日午前2時くらいになっていたので、私の妻が娘に電話して車で1時間かかる神戸市まで迎えにきてもらった。そしてこの日は、私も自宅に帰った。

ーー翌日は、明石市の市民病院へ妻が電話した、予約はないがむりやり、日曜日の診療をお願いした。受付で断られかけたが、無理やり頼んでOKもらった。

翌日、10月28日、日曜日 朝いちばんで、明石市立市民病院へタクシーを呼んで行った。
当番の外科の先生がCT-scannerで診断。
左肋骨骨折、左下あご骨折、左上あご骨折して神経破損、左眼窩の上骨折。それとめまい。
結局、詳しくはまた明日来てくれということ。

さらに翌日、10月29日 月曜日 明石市民病院
最初は整形外科、左肋骨が1本骨折。これは2か月かかるが様子見で、シップ薬を受領。
次は眼科、眼球を動かして検査、異常なし、眼窩に一部骨折あり、診断は治療なしの様子見。
その次は耳鼻科、聴力検査などの検査の結果、上顎骨折による左顔面の神経のしびれあり、ここも治療なし。様子見という診断。なお、頭の骨をみてこの先生が頭の骨折に疑わしい場所があるという指摘だった。

ただし、下あごは口腔外科の領域になるということで、口腔外科の足立病院を紹介された。タクシーでいき、CT-SCANNERで検査したが、様子見の診断。

10月30日、火曜日
大西脳神経外科へ行き、明石市民病院の耳鼻科の先生に疑わしい場所があるといわれたということで再度、CT-SCANNERをお願いした。しかし、異常なしとの診断。起きるときの眩暈をいうと、たぶん脳震盪のせいではなかろうかと、もそ1か月経過しても、めまいがあるなら、再度来てくれということ。

11月1日、木曜日
明石市民病院の耳鼻科、めまいがすると訴えて、フレンツエル眼鏡をかけて検査したが、三半規官は異常なしとの診断。

11月6日、火曜日

足立病院の口腔外科、
CT-SCANNERで検査、指を自分で2本口の中へ入れると、開くなどからみて、治療なし、様子見の診断。また1週間後来てくれということ。

ここからは、自宅でひたすら、安静にして寝ているだけ、最初の2日間は食欲がなくヨーグルトだけ食べた。そのあとはおかゆと梅干しの食事。

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2018年6月バンコク滞在記(6/23-6/24)

2018年6月23日(土曜日)

バンコク滞在15日目

いよいよ2週間のバンコク滞在から日本へ帰国します。

午前10時にウオールストリートインをチェックアウトします。

クレカでホテルに支払い。18,710tbh(約56,000円) @1,300tbhx14(@3,900円x14days)

クリーニングをホテルにシャツ、パンツを出しましたのでその費用も併せて支払い。バンコクはパンツも洗濯してくれます。自分で洗ったのは靴下とハンカチだけです。

今回は日程の半分は風邪で寝込んでしまったので残念でした。その分、夜、飲みに行かないので、お金の消費は抑えられました。

飛行機は16:10出発XJ610

当日の22時15分に関空に到着、 イモトのWifiカウンターへモバイルWifi返却

この時間から空港リムジンバスに乗っても、神戸三宮までは着きますが、それから先の明石まで電車がありません、もし、三宮からタクシーに乗れば、自宅まで1万円かかるし、料金は同じだからホテルに泊まることにしていました。あらかじめ予約していた関空内のカプセルホテル「ファーストキャビン」のファーストクラス 1泊7,600円に泊まります。

関空エアロプラザとファーストクラス写真は下記

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201860233

早速、共同浴場に行き身体をきれいにしました。なかなかよいお風呂でした。

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2018年6月24日(日曜日)

朝、目覚めて、関空内のファーストフード店で朝食をたべてからホテルをチェックアウト。

スーツケースを空港宅配便でJAL-ABCカウンターヘ預けた。本日中に到着する見込み。

空港リムジンバスに乗って、神戸三宮から明石の自宅へ帰りました。

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